DTIとplalaはどちらがお得か比較してみました

プロバイダーの月額基本料金では、plalaの場合、光回線の戸建タイプで1,050円となっていて、52円だけ割高になり、マンションタイプは、7世帯までの集合住宅であれば630円と、84円お得になりますが、8世帯以上の集合住宅だと840円になり、126円割高になります。
高速モバイル通信は3,980円で、100円割高になります。
このようにキャンペーンなどを何も適用しない場合、7世帯までの集合住宅に住んでいて、光回線を利用する場合のみ、plalaの方がお得になります。
プロバイダー独自のキャンペーンを見てみると、plalaはプロバイダー月額基本料金が4ヶ月無料で、回線利用料も3ヶ月無料になっている上に、1万円のキャッシュバックがあり、初回訪問設定のサポートも無料になっています。
初年度の月額実質費用も2,443円となり、210円割高になります。
マンションタイプでは、45,299円の割引になり、戸建タイプとは逆に、13,799円お得になり、初年度の実質月額費用も548円と、8円の差しかなくなります。